AI業務活用
リスキリング研修
AIを"知っている"から、"業務で使える"へ。御社の実務に合わせたオーダーメイド研修で、社員がAIを使いこなす組織をつくります。補助金・助成金が使える形での設計もご支援します。
このような課題はありませんか?
- AIツールを導入しても、現場でなかなか使われない
- 社員のAIスキルにばらつきがあり、活用が一部に偏る
- 一般的なAI研修ばかりで、自社の業務に紐づかない
- ベテランのノウハウが属人化し、共有されていない
- 研修コストの負担が読めず、踏み出せない
- 何を、どの順で教えればいいのか分からない
私たちの3つの特長
現場を知る講師が、
実務直結で教える
代表は前職で、ホテル・病院向け通信ネットワーク工事の提案営業を担当。見積・書類作成・保守ナレッジの"現場の苦労"を知る目線で、明日から使えるAI活用をお伝えします。
AIだけで会社を
運営する会社が教える
当社自身が、AIエージェントだけで会社を運営しています(ドッグフーディング)。机上ではなく、毎日使い続けて得た実践知を、そのまま研修としてお届けします。
補助金・助成金が
使える形で設計
研修費の負担を抑えられるよう、補助金・助成金が活用できる形で研修を設計します。事前申請のスケジュール管理や必要書類の整備もご支援します(採択・要件次第)。
標準カリキュラム
業種別の実習例: 通信設備=見積初稿・竣工書類・保守ナレッジ/医療IT=問い合わせ一次対応・多言語FAQ/士業=契約書チェック・議事録要約。 カリキュラムは、業種・業務に合わせてすべてオーダーメイドで設計します。
講師プロフィール
中田 博之
前職で、ホテル・病院向けの通信ネットワーク/Wi-Fi設備の提案営業を長年担当。見積の属人化、竣工書類の残業、担当者の頭の中に留まったままの保守ノウハウ——現場の苦労を、身をもって知っています。
現在は、当社をAIエージェントだけで運営。自ら毎日AIを使い続ける立場から、「現場で本当に使えるAI」を実務目線でお伝えします。
補助金・助成金の活用
研修費の負担を抑えられます
AI・DX関連の研修には、活用できる補助金・助成金があります(2026年6月時点)。
- 東京都DXリスキリング助成金:研修費の75%を助成。1社あたり年間最大100万円。
- 人材開発支援助成金 等:10時間以上の体系的な研修を設計する場合などに活用できる可能性があります。
※正直にお伝えします。これらは実体のある研修(カリキュラム・出席記録・成果物・受講レポートの整備)が前提です。多くの制度で研修開始の1か月前までの事前申請が必須で、事後申請では対象になりません。採択は保証されず、申請の主体はお客様(御社)です。制度内容は2026年6月時点のもので、申請前に最新の公募要領および東京しごと財団等への確認が必要です。当社は研修を正当に提供し、申請スケジュールと書類整備をご支援する立場です。
料金目安
※税抜の参考価格です。内容・人数・時間で変動します。補助金・助成金の活用で実質負担を抑えられる場合があります(採択・要件次第)。
ご支援の進め方
ヒアリング
現状の課題を伺い、研修テーマを決定します。
助成金の事前申請
研修開始1か月前までに申請(必要に応じて)。
カリキュラム設計
オーダーメイドで研修プログラムを設計します。
研修実施
記録・成果物・受講レポートを整えて実施します。
実績報告・定着フォロー
実績を報告し、現場への定着まで伴走します。
まずは無料相談から、お気軽にどうぞ。
初回オンライン相談(60分)は無料です。現状の課題感を、ぜひお聞かせください。